Kura

蔵紹介

 

中国委託工場

 

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京都伏見

 

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月桂冠の京都伏見は大手蔵と昭和蔵の2つに分かれています。大手蔵は1961年に竣工した日本最初の四季醸造蔵とさまざまな製品の充填ラインを有しています。昭和蔵は1927年に当時としては画期的な冷蔵付きの鉄筋コンクリート造りの酒造として誕生。経済産業省が認定する「近代化産業遺産」に選ばれています。ここには原酒の処理設備と同じく、製品の充填ラインがあります。いずれも品質システムの国際規格「ISO9002:1994」の認証を1999年10月22日に取得、2009年11月12日からは、新規格の品質マネジメントシステム「ISO9001:2008」に移行し、この認証を継続しています。